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妻の不貞行為の証拠保全なら探偵社ガル名古屋駅西

奥様(妻)の不倫調査

女性の場合、悩みごとや相談を聞いてくれ、頼れる男性に惹かれてしまい、そのままその男性と肉体関係をもってしまうというケースが多く、ご主人から心が離れてしまうと、ご主人を生理的にも受けつけなくなるのです。そして寝室は別になり、さらに浮気は水面下でエスカレートしていくのです。
男性の場合と違って、奥さんと不貞相手の両方へやさしくすることが出来ないケースが多く、家庭内は冷戦状態へ突入します。

ギャラリー

妻の不倫のチェック項目

不貞をされている旦那さんの浮気チェックポイントを項目別にご紹介します。
いくつか思いあたる節があれば要注意です。
それだけで全てというわけではありませんが、ご参考までにご覧ください。

素行調査を頼まれる際の参考や不貞行為を証明する補助証拠となる部分もありますので、メモなどをお取りになられておくと良いかもしれません。

自宅

室は別々である
ピル(経口避妊薬)を隠れて服用しているよう
家の中でも常に携帯電話を持ち歩いている
夜の生活を拒む
最近、下着が派手になった
化粧やファッションに以前より興味を持つようなった
日中自宅にいるはずなのに電話に出ない
家事が落ち着いた時にぼーっとしていることがある

外出時

習い事を始めてから長時間外出するようになった
急に昔の友人と仲良くなって泊りがけで遊びに行くようになった
外出時にアリバイ的なことを口にすることが多くなった

携帯電話

携帯を見ようとすると極端に嫌がる
着信・発進の履歴が消されている
常に受信BOXの中に何も無い(削除されている)
着信をバイブまたはサイレントにしている
あなたの前でかかってきた電話に「はい」「いいえ」でしか応えないことがある
いつでもどこでも(トイレでも)携帯を持っていく
メールチェックの回数が多くなった
電話帳に苗字のみで登録している
あなたの前でかかってきた電話にでないことがある

パソコン

パソコンを触られるのを嫌がるようになった
自分専用のパソコンを持つ(または持ちたいと言う)ようになった
パスワードを設定し、見れなくなった
履歴などを消去するようになった

病院

ピル(経口避妊薬)を隠れて処方してもらっている
産婦人科に通院するようになった
産婦人科で高額な利用があった

男はつらいけれど諦めず!

世間では「離婚=夫に責任あり」こういった風に思われがちです。
しかし、近年の離婚率上昇に伴い明らかに夫側が被害者であるというケースが増加しています。
そして、いざ離婚ということになればまさに「踏んだり蹴ったり」という目に遭わされたなんてケースは少なくありません。

■妻側の不貞
■奥さんが一方的に子供を連れ、出て行った
■DV(ドメスティックバイオレンス)で訴えられた
■別れた子供に会わせてもらえない
■高額な慰謝料を請求されている
■財産分与で妻が資産隠しをしている
■親権をとりたい
■どうしたらよいかわからない
専門家に相談しても「諦めるしかありませんよ」なんて言われてしまい、どうして良いのかわからないという方も多いでしょう。
離婚の調停・裁判において、いくら妻側に責任があると思われても、妻側に弁護士がつくと、婚姻関係の破綻・DVで逆に夫側に責任ありとするような主張をされることがあります。
最後は裁判所に判断を委ねるということになってしまいますが、主張や立証方法を間違えると誤った結果になることも否定できません。
親権問題にしても、女性が有利であることは統計からも明らかですが、それも絶対ということではありません。
夫側に親権・監護権を認めるという判決もあるのです。
子供に会わせてもらえなくなり、本人はもとより祖父・祖母までもふさぎ込みがちになってしまう。
いくらかの貯蓄があるはずなのに、使い果たしたと言われた。
このような事案はいくらでもあるのです。
ならば、泣き寝入りしなければならないのか?
決してそうではありません。
当社では経験豊富な相談員が、1人1人の相談者様に親身になって相談に乗り、探偵社ならではの解決方法の提示・アドバイスをさせて頂いています。
弁護士等有資格者が介入している事案には、その指示に従い、資料収集・証拠収集に努めさせて頂きます。
諦める前に是非一度無料相談をご利用になって下さい。
諦めるのはいつでも出来ることですから・・・

女性の不倫の特徴浮気の特徴

外出が多くなる
不倫をしているのですから当然、何かと理由をつけては外出したがるようになります。 急に仲の良い友達ができたり、習い事や趣味の場に行くと言い出す機会が増えます。
本気度が高い
男性と比べると女性の不倫の場合、本気度が高い浮気である傾向があります。 離婚してその浮気相手の男性と交際を続けたり、再婚したりすることが多いのも女性の不貞の特徴です。
判明しにくい
偏見ではなく、女性は不倫をしているのを隠すのが男性に比べると格段に上手です。 「うちの妻に限って」と誰かに指摘されても信じられないというケースも多々あります。
浮気相手の年代
奥様の年齢にかかわらず、不倫相手の年齢は本当に様々です。 服装や持ち物、音楽の趣味などから推測できることもありますが、たいていは発覚してみないとわかりません。
出会い系サイト
出会い系サイトは100%女性上位の不倫ツールです。 体の関係を求める男はいくらでもいますので、出会い系サイトで不貞をしているケースでは複数の男性が判明することがあります。
居直り型
自分の不貞行為を夫の責任にする「居直り型」が多いのも女性の特徴です。 最後まで「あなたが○○だったから!」と決して自分の非を認めたりしないケースが多くみられます。

素行調査の事前準備事項浮気調査の準備

不倫をしている時間帯
専業主婦と共働きのご夫婦では、奥様が不倫をしている時間帯が異なりことが多いので、専業主婦の場合、わざと忘れ物などをして自宅に電話をかけるなど工夫が必要となります。
車の走行距離
ご自宅に自家用車がある場合、車両の走行距離をチェックしておくことにより不倫相手と会っているしパターンが判明することがあります。
お子様からの情報
お子様との会話の中から、奥さんの不貞が発覚することは意外に多いのです。 中には「おじさん」などではなく、相手男性の名前まで判明することもありますので、自然に聞けるものであれば情報を入手しておきましょう。
携帯電話情報
不倫発覚のきっかけNo1が携帯電話から。 着発信やメール履歴だけでなく、ご主人名義の携帯電話であれば通話明細を取り寄せておくと後になって不貞行為の大きな補助証拠になることも。 ただ、バレて警戒されては元も子もないので注意が必要です。
手帳・日記
不貞相手と会う日やセックスをした日を記録している女性は驚くほどいます。 自分だけがわかるように記号やハートマークなど発覚した後に「これがその記だった」とわかる場合も多いのです。 マナー違反であるかもわかりませんが、情報的には優れているものである為、入手できるのであれば要チェック項目になります。
不貞が確定後の覚悟
奥様の不貞が確実なものとなった場合、どうするかある程度覚悟をして決めておく必要があります。 離婚するのとしないのとでは異なった準備が必要になり、離婚を選ばれるのであれば、財産分与・養育費・ご自宅のローンなど解決しなければいけないことは山積みです。
でっちあげDVには要注意
離婚をしたいが為、ありもしないDV(ドメスティックバイオレンス)被害を訴え、離婚及び離婚条件を優位に進めようとする妻が増えている事実があります。 相手の売り言葉についつい手を上げてしまい、DVが認定され大きな後悔をされている男性が相当数いるのです。

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